遊ぶ理由
「シーズン・オブ・ザ・ワーム・カルト パート1」は、PC/Mac版が6月2日、XboxおよびPlayStation版が6月18日にリリースされ、2025年コンテンツパスに含まれます。この新しいストーリーラインとゾーンでは、熱帯の島「ソルスティス」に築かれたワーム・カルトの新たな活動拠点を調査し、その秘密を解き明かさなければなりません。パート1では、西ソルスティスを探索するとすぐに、ワーム・カルトが決して無防備ではないことに気づくでしょう。彼らは魂の魔法を用いた巨大な秘術の障壁「ライジング・ウォール」を構築し、島を分断しています。現在のところ、東ソルスティス(とその秘密)はこの秘術の建造物によって封鎖されています。分断されたゾーンではありますが、西ソルスティスには新たなワールドボス、デルブ、パブリックダンジョン、そして新しいトライアル「オッセイン・ケージ」など、挑戦と報酬が満載です。また、考古学遺物は16種(新神話アイテム3種を含む)、新しいトライアル用アイテムセットは4種(パーフェクト版を含む)、その他にもさらに多くのアイテムセットや、クラフトモチーフからペットまで数多くのコレクション報酬が用意されています。さらに、ソルスティスでの冒険では年間を通して経験値ボーナス10%が得られます!「シーズン・オブ・ザ・ワーム・カルト パート2」は第4四半期に配信され、ついに邪悪な者たちが秘術の障壁の背後に隠してきた秘密を解き明かす機会が得られます。なお、ワーム・カルトの悪影響により、東ソルスティスは以前の地域ほど居心地の良い場所ではありません。ソルスティスの後半では、さらなるワールドボス、デルブ、もう一つのパブリックダンジョン、そして新コンテンツ限定および統合されたソルスティスゾーン全体で共有される新しい報酬など、さらに多くの挑戦と報酬が導入されます。新しいオーバーランドアイテムセットが3種追加され(パート2解放後、ソルスティス全体で合計6種になります)、神話アイテムもさらに3種、そして獲得できるアイテムやコレクションもさらに多数用意されています。